プロフィール


名前 【愛夢OK(あいむOK)】
年齢 【黄忠より年下】
勢力 【ずっと劉備軍】
ギルド『まったり村』村長です。
宝物 【奥さん(愛美奥参)】
奥さんと一緒に、のんびり、無双 Onlineを楽しんでいます

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三国志夢想伝007 「関羽一杯のカレー」

『三国志夢想伝』007 ~真・三國無双Online外伝~

「関羽一杯のカレー」

 関羽雲長(かんううんちょう)。
 蜀軍五虎将筆頭。
 武神と呼ばれる、三国随一の猛将である。

 関羽の到着により、小さな城に大いなる士気が宿った。
「そなたら、よくぞ、持ちこたえた」
 関羽の言葉に、城を守りぬいた兵達は、感極まっていた。
 
 無双軍…時を越えてきた民達。
 無双軍の中には、関羽に憧れ、自らの名前に「関」の文字を配している者もいる。
 兵達の目にあふれる涙は、関羽到着の喜びと、城防衛の苦しさを物語っていた。

 愛夢(あいむ)OKも泣いていた。
「怖かったし~。華雄(かゆう)強すぎるし~。奥さんが辛いの困るし~」
 関羽の到着にホッとして、ビービー泣いていた。

 愛夢OKは、鼻水をたらして泣いていたが、愛美奥参(あいみおくさん)はテキパキと仕事をこなしていた。
 奥さんがカレーを持って現れる。
「関羽将軍、カレーをどうぞ」
「これは、ありがたい。奥さんも、頑張ったようですな」
 関羽は、カレーを受け取った。

 すると、そこに見張りの者が駆け込んできた。
「敵軍の襲撃です!」
 そう、まだ、華雄軍との戦いは終わってはいないのだ。
 関羽は、湯気の立つカレーを置くと、
「では、一仕事した後に、カレーを頂きましょう」
 と言った。

 関羽雲長参る!

 城から出陣したのは、関羽ただ一人であった。
 城の者達は、その様子を城壁の上から、見守っていた。
 華雄軍は、大群ではなかったが、一人で戦える数でもない。
 それでも、関羽は、悠々と歩を進めた。

 敵軍が襲いかかってくる。
 しかし、関羽が偃月刀を一振りすると、敵兵は地に落ちていた。
「命を粗末にするな…」
 関羽の、低い声が響く。
 その後は、誰も動けない。

 関羽は、悠然と華雄の前に立った。
 対峙する武将が華雄であると認める。
「再び、そなたと相まみえるとはな…」
 そして、少しあきれる様に、笑みをこぼした。

「俺を相手に一人で出てくるとは、いい度胸だ。すぐに片付けてやる」
 華雄は、そう言うと、関羽に襲い掛かった。

 無双軍をたやすく撃破した華雄の強さ。
 城の中で見守る兵達が、息を呑む。

 華雄の攻撃が放たれたその瞬間!

 C1砕極雷!

 やはり、ほんの一太刀であった。
 関羽の偃月刀が、一瞬日の光に輝くと、華雄は地に落ちていた。

 城の兵も、敵軍も、呆然と立ちすくむ。
 この城に、大きな恐怖を与えた華雄が、ただの一太刀で地に落ちていた。
 しかし、これが、蜀軍五虎将筆頭の強さ。
 武神関羽雲長の強さなのだ! 

 敵兵が呆然とする中、関羽は、辺りの空気を切るように偃月刀を振った。
 鋭い旋風が敵兵を襲う。
 その風圧に、倒れる兵さえいた。
「その命をここで終えるか否か、己が胸に問うてみよ」
 関羽は、そう言うと、城へと歩を戻した。

 再び、悠々と歩を進める関羽雲長。
 関羽の姿が城に近づく頃には、敵兵はその影も残っていなかった。

 関羽が、城に入ると、城の中は歓喜に包まれた。
 無双軍、初めての勝利。
 そして、武神関羽雲長の強さ。
 まさに今、時を越えた民達は、三国志の歴史の中にとけ始めたのである。

 歓喜する者達を、関羽は穏やかな笑顔で迎えた。
 そして、改めて、カレーに手をかける。
「では、いただきますかな」
 関羽がカレーを手にすると、ほんのりと湯気が立ち上った。
 そのカレーはまだ、温かかったという…。

 ……

 関羽は、諸葛亮の執務室に来ていた。

「華雄がいましたか…」
 諸葛亮は、つぶやくように、そう言った。
「軍師殿は、華雄の襲来も予期しておられましたか?」
 関羽の問いに、諸葛亮は、一つ息をついて、白羽扇を揺らした。

「かの城は、天険の要害。大軍での攻撃は意味をなしません。ならば、敵が打つ手は猛将の出陣。…しかし、それが華雄とは」
 諸葛亮も、華雄の存在に驚きを隠せなかった。
「華雄は、汜水関の戦い時、拙者が討ち取った武将」
「はい、聞いています。…その華雄が、再び将軍の前に現れたという事です」
 諸葛亮は、天を仰ぎながら、関羽に背を向けた。

「天の理(ことわり)が乱れておりますか…」
「そのようですね…」
 諸葛亮は、天に向って、ため息をつくように言った。
 しかし、すぐに、
「ならば、我らの力で、天の理を正しましょう」
 と、言葉を続けた。
 そして、くるりと振り返ると、
「将軍方の手をわずらわせる事になるかもしれません」
 と、関羽に白羽扇を向けた。

「おまかせ下さい」
 関羽は、悠然としてうなずいた。
 その後ろには…。
 張飛(ちょうひ)、趙雲(ちょううん)、馬超(ばちょう)、黄忠(こうちゅう)。
 蜀軍が誇る、五虎将の姿があった。

 謎の敵が蜀軍に襲い掛かる。
 時を越えた民達は、蜀の新しい力「無双軍」として、三国志の大地を生き始めた。
 そして、五虎将が…。



今回の007話は、三国志演義(小説)の名場面「関羽一杯の酒」のパロディーです。
(笑)

小説「三国志夢想伝」は、基本的に「三国志ファンタジー」みたいな感じで、以下の三つを中心に話を進めて行こうと思います。

『蜀軍と蜀の英傑達』
劉備、諸葛亮、関羽に張飛!
星彩や姜維も活躍させたいですね。

『蜀の無双軍』
時を越えて無双の大地に降り立った、無双オンラインのプレイヤー達。
私と奥さんもがんばります。
(笑)

『謎の敵』
ふっふっふの人と仲間達。
(笑)

今後も、三国志演義の名場面を取り入れたりしながら、自由な発想で物語を進めて行こうと思います。
まじめな部分も、おふざけ部分もありますので、まったりと読んで下さいね。
(^^)v

ちなみに、今回のお話の中で、関羽が華雄を討ち取った時の必殺技「C1砕極雷」は、無双オンラインの中でも、一撃必殺の技として、使われています。
偃月刀を攻撃重視の鍛錬にして、極雷玉を装備!
敵をC3(雷)などで気絶させた後に、敵に背を向けて「C1砕」を出すと、高威力の「砕」が2ヒットするので、大ダメージを与える事ができます。
(@_@)

三国志夢想伝 001話~006話

あの三国志の迷書と言われる、『三国志夢想伝』。
私が適当に書いた、真・三國無双 Onlineと三国志風のストーリーです。

当時、1話から6話までは、動画ファイルで公開されていましたが、現在、動画は公開されていませんので、簡単な文章で紹介したいと思います。



■三国志夢想伝 001話■

 三国志が好きな、愛夢OKは、真・三國無双というゲームで、三国志の時代に思いをはせていた。

 偃月刀を携え、関羽千里行をたどる!

 蛇矛を片手に、長坂橋で仁王立ち!

 自分も、こんな風に戦えたら…。
 奥さんにそんな事を話すと、奥さんは、「無双の地に立てたらいいのにね」と微笑んだ。
 そして、二人は眠りについた。

 ……

 二人が目を覚ました場所、そこは、真・三國無双のゲームの中であった。
 三國無双の中に迷い込んだ、愛夢OKと愛美奥参。
 三国志の世界が、今、現実のものとなった。

 ……

 いつの頃からか、この世界には、多くの者が迷いこむようになったと言う。
 今日も一人、明日も一人…。
 多くの者達が、それぞれの思いを胸に、無双の大地を駆け抜ける。

 それは、夢。
 それは、愛。
 それは、野望。

 そしてまた、新たな兵(つわもの)達が、無双の大地に降り立つと言う。
 …それぞれの思いを胸に。




■三国志夢想伝 002話■

 三国志の世界に迷いこんだ、愛夢OKと愛美奥参。
 そこは、劉備玄徳が治める、蜀の国であった。

 劉備玄徳、諸葛亮孔明、三国志の英傑達。
 魏、呉、蜀、三国志の時代。
 それぞれの思いが、果てしなくぶつかり合う。

 蜀と同盟を結んでいたはずの呉が、突如同盟を破棄し戦火を開いた。
 呼応するように、魏の侵攻も激化する。

 なぜ…。

 そして、多くの者が、時を越え、三国志の時代に迷い込む。
 何かが、変わろうとしているのかもしれない。
 三国志の歴史が変わる…。

 ~~~

 あの男が…。
 今では、一国の主か…。
 偉くなったものよ…。

 ふっふっふっ…。



■三国志夢想伝 003話■

 奥さんは、作りたてのカレーを持って、英傑達の執務室を訪れた。
 愛夢OKがいつも話していた蜀の英傑達に、カレーをご馳走したかったのだ。

 英傑達は、初めてみるカレーを、美味しく食べてくれた。
 特に、張飛は、十杯食べた。

 ---

 蜀の情勢は、大きく動いていた。

 成都の南という、あらぬ方向から魏に攻め込まれ、成都を奪われたのだ。
 再び、成都を奪い返す事ができたが、稀代の軍師・諸葛亮孔明でさえ予測できない事が、起こり始めていた…。


 ~~~


 劉備め、成都を取り返したか…。
 まあよい…。
 時を越えた民達も強くなってきた。
 いずれ、この大地も、我の好む臭いで満たされるであろう。

 うん…?

 時を越えた民達の中に、我の好まぬ臭いがまぎれておるな。
 なるほど…こざかしいまねを…。

 ふっふっふっ…。



■三国志夢想伝 004話■

 強くなりたいと願う者達が、軍師・諸葛亮の執務室を訪れた。
 諸葛亮は、彼らに、虎仙人とパンダ仙人に師事する事をすすめた。

 ……

 ゆっくりと揺れる白羽扇、諸葛亮は天を仰いだ。

「事は思惑通りに進んでいますが、はたして、時を越えた民達で、本当に大丈夫でしょうか…」

 誰に問うものか…諸葛亮の言葉が、部屋に舞った。
 すると…。

「信じるしかない…敵の正体がはっきりしないままでは、五虎将を動かすわけにもいかん…」

 諸葛亮の問いに、答える声があった…。

「そうですね…。魏や呉への備えも必要です…。今は、彼らを信じましょう」

「力よりも強いものがある。そうであろう、諸葛亮」

「はい」

 どこからか聞こえる声に、諸葛亮は、笑みを持って答えた。

 ……

 諸葛亮の思惑とは何なのか…。
 そして、声の主は、いったい誰なのか…。

 三国志の時代を覆い始めた黒い影。
 稀代の軍師、諸葛亮孔明は、すでに動いていた。

 三国志の歴史の中で、もう一つの戦いが、始まったのである。
 時を越えた民達と共に…。



■三国志夢想伝 005話■

 虎仙人とパンダ仙人は、ともに、仙界の住人であった。
 仙界の住人に師事した者は、大きな力を得、大成すると言われていた。
 愛夢OKは虎仙人、愛美奥参はパンダ仙人に師事した。

 そんな中、魏呉との国境の戦いは、さらに激化していく。
 そして、もう一つの戦いが始まる。

 諸葛亮が命を下したのは、新しい兵士達であった。
 そう、時を越えた民達である…。

 愛夢OKと愛美奥参も、諸葛亮からの命を受け、この軍に従事する事となった。
 初めての従軍に、二人は不安の色を隠せなかったが、そんな二人に、諸葛亮は言った。

「もし、進退窮まった時は…」

 諸葛亮の言葉に、二人はうなずいた。

 ……

 前線で激闘を繰り広げる、五虎将筆頭・関羽雲長。
 この戦いは、関羽の後方を守る戦いであった。

 その小城がある地は、天険の要害であり、過去に敵が攻めてきた事はなかった。
 しかし、諸葛亮は、その地が危ないと読んだのである。

 ……

 諸葛亮の読みは、あたっていた。
 その地に、敵が現れたのだ。

 魏軍か、呉軍か、正体不明の敵に、時を越えた民達が立ち向かう。
 時を越えた民達は、力を発揮した。

 武器を自在に操る者、技を駆使する者。
 彼らは、無双の大地で、日々、強くなっていた。
 蜀軍の新しき力である。

 しかし…数日後、戦況は一変した。
 混乱する部隊、逃げまどう兵士達。
 突如現れた猛将の前に、蜀軍は、なすすべもなかった。

 ~~~

 雑魚どもめ、てこずらせおって…。
 だが、これで終りだ…。

 ふっふっふっ…。

 ~~~

 突如、敵軍の中に現れた猛将。
 その猛将とは…。



■三国志夢想伝 006話 『諸葛亮を知る者達』■

 華雄…。

 そこに現れたのは、あの董卓軍の猛将であった。

 戦場で、猛将に遭遇した時の恐怖、それは、計り知れない。
 愛夢0Kは、奥さんの手を引いて、必死に逃げ回った。

 果敢に華雄に立ち向かう者もいたが、一刀のもとに、撤退させられてしまった。
 逃げるしか方法がない。
 全軍、必死の思いで、城に逃げ込んだ。

 ……

 城の中は、騒然としていた。
 どう戦えばいいのか、分らなかった。
 力の差がありすぎる、城を落とされるのは、時間の問題であった。

 そんな中、奥さんが、ある事を思い出した。
 それは、出陣前の、諸葛亮の言葉。

「進退窮まった時は、この書簡を開いて下さい」

 城の中に、心地よい戦慄が走った。
 そして、諸葛亮の書簡が開かれる。

『敵に猛将あらば籠城せよ。昼夜見張りをたて、猛将には、無双乱舞で対抗すべし』

 籠城によって、勝機が導かれるのか、それはわからない。
 しかし、城の士気は、一気に上がった。
 それは、ここにいる民が、時を越えた民達であったから。

 そう、彼らの多くが、諸葛亮兵法の神算鬼謀を知っていたからである。

 そして、籠城作戦が始まった。

 ……

 見張りをする者、城を守る者、華雄に無双乱舞で立ち向かう者。

 愛夢OKは、見張りをしながら、寝落ちした(笑)
 奥さんは、カレーを作って、仲間達に配って回った。

 全員一丸となって、諸葛亮の策を遂行する。

 しかし、連日の攻防は、疲労を蓄積させた。
 諸葛亮から授かった籠城作戦は、いまだ、何の変化も起こらない。

 敵は、歴戦の猛将・華雄。
 城を守る兵は、平和な世を生きてきた民達。
 その差が、再び、敗北の扉を開いていく。

 衰える事のない、敵軍の攻撃。
 城の兵は、疲労の極限に達していた。

 しかし、誰もあきらめなかった。

 眠い目をこすり、見張りを続ける。
 何度撤退しても、再び、無双乱舞で華雄を阻む。

 我らは、諸葛亮兵法を遂行する者。
 その自負が、時を越えた民達を強くした。

 無双の大地、蜀に舞い降りた新しき力。
 『無双部隊』の誕生であった。

 敗北すると分っていても、気力を振り絞り戦う無双部隊。
 我らの任務は、この城を守る事。
 諸葛亮兵法を遂行する事。

 決して、あきらめはしない。

 その時…。

 城のどこかで、かすかに歓声が上がった。
 何が起こったのか?

 まるで城の士気をあげるように、歓声が前線へと近づいてくる。
 歓声と共に現れたのは、一人の伝令であった。
 奮戦する無双部隊に、伝令の声が響いた。

「関羽将軍が、到着いたします!」

 小さな城が、大歓声に揺れた。

 諸葛亮の策を信じ、あきらめなかった無双部隊。
 今、勝利への扉が開かれる。

 武神、関羽雲長、きたる!


 007話へ続く

奥さんコレクション『茶色パンダ服セット』粉末染料染色の巻



奥さんの衣装コレクションです。
熊猫服、粉末染色バージョン!

頭装備!
『大熊猫帽』(ダイユウビョウボウ)
胴装備!
『大熊猫愛裘』(ダイユウビョウアイキュウ)
腕装備!
『大熊猫手套』(ダイユウビョウシュトウ)
足装備!
『大熊猫長靴』(ダイユウビョウチョウカ)

すべて、粉末染料での染色バージョンです。
茶色になります。
(^^)v


これで、パンダ服の全色が揃いました。
普通、白、茶色、ピンク!
(ΘェΘ)

この中でも、奥さんの一番のお気に入りは、ピンクパンダのようです。
ピンクパンダは可愛いですからね。
(^^)

今後は、私の虎服の方も染色して、夫婦でおそろいにする予定です。
まだ、白虎(液体染色)しか出来ていないですが、将来的には、虎服も全部染めようと思っています。
(^^)v

夫婦そろって、相変わらずの服集め将軍です。
(笑)

新規オープン「無双美容整形外科」市場に美容師さん現るの巻

市場に、容姿を変更できる「美容師」さんが登場しました。
(@_@)

「美容」機能は、メインコマンドから、ちょこちょこっと実行するのかと思ったら、美容師さんにやってもらう形のようです。

メンテ明けにインしてから、しばらく、家の中で「美容」コマンドを探していました。
(T_T) (笑)

イメージとしては、普通の生活みたいに、美容院に行って、髪をセットしてもらったり、化粧をしてもらったりという感じですね。
顔も変えられるので、整形外科も完備です。
(笑)

本当の美容院のように、お金(無双コイン)もかかるので、財布と相談しながら、イメージチェンジしようと思います。
(^^)v

一通り、新しい髪形などを見てきたのですが、なかなかファンキーなものもありました。
女性版はまだ見てないですけど、可愛いのがあったら、奥さんにイメージチェンジさせてあげたいと思っています。
(^^)v

数ヶ月に一回美容師でイメージチェンジをするとしたら、女性のリアル生活に近いですね。
「今日、美容室行って来るね~!」
(笑)

無双コインが必要なので、いつでも簡単にイメージチェンジというわけにはいきませんが、無双コインに余裕がある場合は、変身してみるのもいいのではないかと思います。
(^^)/

あんた誰?大会始まるの巻 「美容」機能実装編

今日のメンテナンス明けから、ついに、容姿変更が出来る「美容」機能が実装されます。
無双の大地の各地で、整形疑惑が乱発すると思われます。
(笑)

奥さんは、髪型を変えるのを楽しみにしています。
今までは、蜀軍の街に散歩に出る時に、服を着替えて楽しんでいたのが、今日からは、髪型も変える事が出来ます。
女性プレイヤーの楽しみが、1つ増えましたね。
(^^)v

私は、将来的な年齢にあわせて、白髪にでもしようかと思っています。
そろそろ、白髪も混ざってきた頃なので。
(笑)

「美容」機能実装後は、多くのキャラが別人に変身してしまうと思われます。
名前を見るまでは、「あんた誰?」になりそうですね。

普段でも、近くの仲間に気づかない私は、ちょっと大変な事になりそうです。
顔を見ないで、名前を見るようにしなければ、さらに仲間に気づかない状況が起こりそうです。
(T_T)

今回の、キャラの容姿変更が出来る「美容」機能は、多くのプレイヤーが望んでいたようなので、メンテナンス明けがとても楽しみです。
(^^)v

今日からしばらくは、「あんた誰?」を楽しみましょう!
(笑)

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